― 最新ビューティデバイスで“次世代セルフケア”を提案 ―
2026年1月14日〜16日、東京ビッグサイトにて開催されたCOSME Week Tokyo(日本最大級の化粧品・美容業界専門展示会)に、グローバルビューティデバイスブランド TOUCHBeauty が出展しました。
本展示会は、国内外のブランド、メーカー、バイヤーが一堂に会し、日本およびアジアの美容トレンドを発信する重要なプラットフォームとして知られています。
新製品を中心に注目を集めたTOUCHBeautyブース
会期中、TOUCHBeautyブースには日本をはじめ、アジア・欧米各国から多くの来場者が訪れました。
今回の展示では、最新世代のヘアケア・スカルプケアデバイスを中心に、日常使いしやすい設計と先進技術を融合した新製品を発表。実機体験を通じて、多くの来場者から高い関心を集めました。
特に注目を集めたのは、多機能ヘアケアデバイスシリーズです。
EMS微電流、LEDライトテクノロジー、マイナスイオン機能などを組み合わせ、頭皮環境と髪のコンディションをトータルでケアするアプローチは、日本市場における“機能性×使いやすさ”というニーズにマッチした提案として評価されました。

業界トレンド:日本市場で高まる「セルフケア×テクノロジー」
近年、日本の美容市場では、サロン品質のケアを自宅で実現できるビューティデバイスへの関心が急速に高まっています。
特に、頭皮ケアやエイジングケア分野では、エビデンスを意識した設計、安全性、継続使用のしやすさが重要視されています。
TOUCHBeautyは、20年以上にわたる研究開発の知見を活かし、毎日の生活に自然に取り入れられる“科学的セルフケア”をコンセプトに、日本市場向けの製品開発と展開を進めています。
今後の展望
今回のCOSME Week Tokyoへの出展を通じて、TOUCHBeautyは日本市場におけるブランド認知のさらなる向上と、パートナーシップ拡大の可能性を広げました。
今後も「科学的ケアで、より美しく健やかな毎日を」という理念のもと、信頼性の高いビューティ&パーソナルケアソリューションをグローバルに提供してまいります。